投資マンション販売の「評判・口コミ」酷すぎる業者7選

投資の中でも比較的リスクの少ないのが不動産投資であり、良い物件さえ見つけることが出来れば、誰にでも将来の資産形成が可能となります。

その際、基本的に不動産仲介業者へ依頼することが多いはずですが、ネットなどに溢れている中からどうやって一つに絞るのか?一番難しい問題かもしれません。

そこで、今回は間違った業者選びをしないために、秘伝の方法をお伝えしていこうと思います。

しかし、おすすめ業者を紹介するような他サイトとは違い「おすすめしない業者」を紹介します。そうする事できっと良い業者の見分け方が解ってくるはずです。

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不動産売却で確定申告が必要なケースと必要書類のすべて

サラリーマンなど年末調整を会社に任せている人で、不動産売却をした際に「確定申告」の手続きを忘れてしまう人が多く感じます。税務署からの連絡で気づく事のないよう、予め確定申告について知っておきましょう。

今回は不動産売却によって確定申告が必要なケースと、その際に必要となる書類について紹介しますが、これまで一度も申告した事がない方でも理解するのは容易な内容となります。

今は関係がない方でも知っておいて損する事ではないので、この機会にぜひ学んでおくと、後々役に立つことがきっとあるはずです。

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マンション買取について相談件数の多い10個の疑問を公開

「マンション買取」などと検索されて辿り着いたと思いますが、買取という売却方法は世間的にマイナーであり、あまりインターネット上には情報が豊富に揃っていないのが現状です。

その為、焦って買取をしてもらいたい人の場合、正しい知識がないままに手続きをして業者のいいなりになってしまうケースが非常に多いです。

不動産業者を悪く言うつもりはありませんが、より多くの利益を出すためならお客の損失は二の次と考える業者が多く、消費者側でもある程度の知識は蓄えておく事が最大のリスクヘッジとなります。

今回紹介するのは初歩的な事になりますが、知っておく事で交渉の際に必ず役立つ情報であり、これまで私が受けた相談内容で特に多かったものを厳選して紹介させてもらいます。

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納め過ぎた固定資産税を20年分返還してもらう方法

前回の記事『固定資産税の過払いチェック』では払い過ぎた税金がないかの確認をしてもらいましたが、ひとつでも該当した方に向けて返還してもらう方法を紹介していきます。

1月1日時点で土地や建物などの固定資産がある人なら、毎年必ず年末に納めなければいけない税金です。標準税額は評価額の1.4%となっているので、ビルや店舗などを所有している人は、固定資産税もそれなりの金額となってしまうでしょう。

自宅に届いた納税通知書通りに支払っているはずですが、これまでその税額に対して不信感を抱いた事はありませんか?評価額を決めるのは自治体であっても人間であり、100%正しい算出方法ではないケースが多発しているのをご存知でしょうか。

これまでも百万単位で返還された方は大勢おり、20年分遡る事ができるのであなたも是非手続きされては如何ですか。簡単な方法なので是非その方法を確認してください。

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固定資産税を還付してもらえるかも!過払いチェックはこちら

あなたは年末に支払う「固定資産税の額」について疑問を持ったことはありませんか?土地・建物の評価額に対して算出される税金ですが、意外と間違っている可能性が高いのです。

今回はその多く払っている可能性のある固定資産税を、各地方自治体から取り戻すためにまずは過払いチェックをしてみましょう。

ただ、全ての方に適応する事でないこと、年間10万円程度の額だと対応できないことだけは予めご了承ください。

この方法を利用できる可能性が高い人は、テナントビル・店舗・病院などの不動産を所有していて、年間50万円以上の固定資産税を支払っている方です。もし該当しているなら是非内容だけでも確認ください。

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中国不動産大手「緑地集団」がみずほFGと日本で不動産投資

中国の不動産最大手である「緑地集団」が日本で不動産投資をはじめるといったニュース記事を見かけました。只でさえ中国の投資家によって市場が荒らされているのに、大手企業が参入してくるとなると今以上に支配されることになるでしょう。

2020年のオリンピックに向けて不動産の価値は上がり続けると言われており、日本人でも資産家たちはそれまでに売りぬく目的で買い漁っています。

ただ、アベノミクスで景気が良いはずなのに、富裕層以下の民衆はそこまでお金を持っていないのが現状です。しかし、中国人は桁外れの資産を保有している人数が全く違い、富裕層の人口は日本の3倍以上います。

もし、その人たちが一斉に日本の不動産を買いだしたら、近い将来恐ろしいことになっていると思うのは私だけでしょうか?

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J-REIT初心者が銘柄の選び方で知っておくべき3つの事

J-REIT投資によって利益を出し続けている人がいますが、その人たちに共通して言えることは「銘柄の選び方」にあります。ネット上なの情報に左右されずに、自分なりの選び方を確立できれば、長期間の運用をする事が可能です。

しかし、初心者の方がすぐそのようになるのは無理難題であり、知識がないことが決断力を鈍らせてしまっている状況をよく見かけます。

ただ、頭でっかちな投資のアナリストでさえ、全く予想通りにならないのが投資であり、情報だけ詰め込めば良いという訳でもありません。成功している人はあまり多くの指標は見ず、最低限の情報だけ見ているものです。

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J-REIT(不動産投資信託)を始めるための3ステップ

J-REITとは?」を前記事で紹介しましたが、J-REITを始めるにはどのような手順で行えばよいのか説明します。不動産投資ではありますが、業者に依頼して売買契約書を締結して・・といった手続きは発生しません。

え!こんなに簡単に始められるの?と感じるぐらい、開始するまでの手順は中学生でもわかるような手続きです。

今すぐはじめるつもりはなくても、J-REITへの投資をいつでも行えるようにしておくため、簡単な3ステップを一緒に進めていきましょう。

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J-REIT(不動産投資信託)とは?初心者には難しいの?

不動産投資に興味がある人であれば「J-REIT」という投資を一度は聞いた事があるはずです。どのような投資なのか知らない方からすれば、何となく難しそうだから・・とは思っていませんか?

実際はそんなことはなく、自分で投資用の不動産を見つけて運用していく方が明らかに難しいです。また、知識のない初心者の方であれば、資金的にも手軽に始めやすいのが大きなメリットとしてあります。

はじめる気がなくてもJ-REITについて知っておくだけで、今後の投資活動においてきっと役立つ事があるはずです。3分程度で理解できる内容となっていますので、この機会にぜひ学んでおきましょう。

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お金のプロ「銀行員」が資産形成のために行っている投資は?

お金に関してプロだと思える人はどんな職業で働いている人を想定しますか?

金融関連では証券マン、会計士、税理士、ファイナンシャルプランナーなどいろいろとある中、常にお金の事を考えているのは「銀行員」ではないでしょうか。

その銀行員ならどのようにお金を動かせば、一番効率よく増やせるのか知っていてもおかしくありません。

今回は特別に、これまでの人生で銀行員と接してきた時に聞いた「投資内容」を公開しようと思います。もちろん客として聞いたわけでなく、銀行員の友人や知人からなので信用できる内容です。

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